第50章 第50节 (4/4)
踏み出した、その先にく世界に
(踏出了步伐,从那一刻起开始,)
自分の物をつけられますように
(在那片世界,找寻自己的故事。)”
如果说,美九的表演是“完美”,那梦月的表演便是“强烈”。
明明不管是舞蹈,还是歌唱,梦月和美九一对比,都显得相当笨拙。
然而,在歌声中,包裹着的那份——仿佛快要洋溢出来的,至诚而又纯粹感情,却拥有着无法阻挡的渲染力。
……
“——かと争うなんて、成を比べるくらいで
(与别人竞争,就像将成绩攀比。)
れないものは本当にりたくないのかな
(无法让出的东西,还真是不想让出去。)
私がどれほどの思いでここまでやってきたのかを
(我不知做了多少的思量,才一路走到现在,)
あなたにその少しだけでもぶつけられたのなら